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スタートアップ企業の皆様、今度は出費を伴う国内特許出願、どうされていますか ― 私はこちらも弁理士に依頼せず、AIと出しました

みなさま、前回の国際(PCT)特許出願の国内特許出願編です。本来は順番からすると、国内出願を行なって、国際出願編となるところですが、順番が逆転した投稿、関連書籍の出版となりました。金額インパクトとしますと、やはり国際出願の方が勇気が要ります...
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スタートアップ企業の皆様、大きな出費を伴う国際(PCT)特許出願、どうされていますか ― 私は弁理士に依頼せず、AIと出しました

PCT国際出願は特許庁に納める実費だけで365,100円。弁理士に依頼せず、AIと手続を進めて127,690円で完了した記録です。下がった額の大半は手数料軽減制度によるもので、依頼していても同じように効きます。安く出すことと良い権利を取ることは別、その境目まで書きました。